現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

カレンダー

2017年8月の定休日
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
2017年9月の定休日
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

※赤字は休業日です

「R×Rシステム」無料レンタルプリンター×リサイクルトナー トナー再生工程


RXRシステムにおける

高品質リサイクルトナーについて
高品質リサイクルトナーについてQA
リサイクルトナーとは?

「R×Rシステム」のリサイクルトナーは、部品交換頻度を高めた高品質リサイクルトナーをご提供しています。
ただトナーを入れ替えるだけでなく、複数の工程を経てリサイクルトナーとして生まれ変わります。
リサイクル回数は機種にもよって異なりますが、通常3~5回です。
また、たとえ1回目の再生であっても、分解した段階で部材ごとに消耗度合いをチェックし、新品と交換して、品質を高めています。



自社工場製造で、信頼の品質

自社工場生産分につきましては、部材・製造方法を吟味し、常に品質の向上に努めております。
他社工場依頼分につきましても、価格、品質によって、カートリッジごとに工場を使い分け、品質の良いものを少しでもお安く販売できるよう努力しております。


リサイクルトナーの印字可能枚数について

メーカー純正カートリッジには印字可能枚数の記載があり、リサイクルトナーも、それらと同等な印字が可能な分量のトナーを算出し、充填して再生しています。
しかし、リサイクルトナーには「純正メーカー品よりも印刷可能枚数が少なく設定されているので、価格が安い」という間違ったイメージがあるようです。
RXRリサイクルトナーは、弊社独自のテスト原稿を用い、純正品トナーカートリッジで印刷を行い、 リサイクルトナーが同じ原稿で同じ枚数が印字できるようテストを繰り返し、充填量を決定しております。


印字枚数と印字率について

ISO 規格について

ISO (International Organization for Standardization) とは、世界最大規模の国際標準規格の開発および発行機関です。


モノクロプリンター・カラープリンターそれぞれに原稿が決められており (下図)トナーがなくなるまでに何枚印刷できるかによって、印刷可能枚数を決定しています。
モノクロ原稿はA4 5%印字率の原稿
カラー原稿はA4 5%dyty(20%原稿)
が何枚印刷できたかを表示しています。


ISO 印字率モノクロ・カラー原稿
RXRトナー 分解から再生までの流れ

RXRトナー 分解から再生までの流れ①外装チェック
使用済みカートリッジを並べ、分解の準備をします。外装の破損やパーツの欠けがないかチェックします。
RXRトナー 分解から再生までの流れ②分解
各種カートリッジによって決められた手順に従い、分解していきます。
RXRトナー 分解から再生までの流れ③クリーニング
残留トナーをエアーで飛ばし完全に除去します。汚れの落ちにくい部分は、アルコールや専用清掃液を用いてクリーニングします。
RXRトナー 分解から再生までの流れ④組み立て
消耗した部材は、新品と交換し、決められた手順に従って、組み立てていきます。
RXRトナー 分解から再生までの流れ⑤トナー充填
カートリッジごとに選定したトナーを規定量充填していきます。(社内適正テストをクリアしたトナーを使用)。
RXRトナー 分解から再生までの流れ⑥印字テスト
テスト用プリンタで印刷し、印字チェックします。数種類のテストを通過したカートリッジのみ、商品となります。
RXRトナー 分解から再生までの流れ⑦保護パッケージ
カートリッジ保護のため、帯電防止袋に封入します。断衝材でホールドし、郵送時の衝撃に備えます。
RXRトナー 分解から再生までの流れ⑧梱包・発送
カートリッジ名の入ったシールを貼り、梱包完了。郵送時はさらにエアキャップで包装して、出荷発送します。